TOPIX Core 30連動型上場投資信託 (銘柄コード:1311) 閉じる

当ファンドに係るリスク及び費用について

『TOPIX Core 30連動型上場投資信託(1311)』を売買するには、下記のリスク及び費用があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。

投資リスク

ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
したがって、ファンドにおいて、投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。
基準価額の変動要因には、主に「株価変動リスク」がありますが、これらに限定されるものではありません。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。

当ファンドに係る費用

売買手数料 市場を通して投資される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱会社ごとに手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません)
運用管理費用(信託報酬) ファンドの純資産総額に、年0.231%(税抜年0.22%)以内(平成24年3月29日現在、年0.231%(税抜年0.22%))の率を乗じて得た額とします。
信託財産留保額 ありません。
その他の費用
組入有価証券の売買の際に発生する売買委託手数料、ファンドに関する租税、監査費用等
※これらは、信託財産中から支弁され、当該ETF保有期間中に間接的にご負担いただく費用となります。当該費用については、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。
申込手数料
ファンドの追加設定のお申込みの際には、販売会社が独自に定める額をご負担いただきます。
交換手数料
ファンドと現物株式を交換する際には、販売会社が独自に定める額をご負担いただきます。

※当ファンドの「申込手数料」「交換手数料」は、販売会社ごとに異なりますので、その上限額を表示することができません。

  • ※詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「ファンドの費用・税金」をご覧下さい。
  • ※上記の費用の合計額については、投資家の皆様がファンドを保有される期間等に応じて異なりますので、表示することができません。

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