『日経300株価指数連動型上場投資信託(1319)』を売買するには、下記のリスク及び費用があります。詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)をご覧ください。
ファンドの基準価額は、投資を行なっている有価証券等の値動きによる影響を受けますが、これらの運用による損益はすべて投資者の皆様に帰属します。
したがって、ファンドにおいて、投資者の皆様の投資元金は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元金が割り込むことがあります。なお、投資信託は預貯金と異なります。
基準価額の変動要因には、主に「株価変動リスク」がありますが、これらに限定されるものではありません。
※詳しくは投資信託説明書(交付目論見書)の「投資リスク」をご覧ください。
| 市場を通して投資される場合、取扱い第一種金融商品取引業者(証券会社)が独自に定める売買委託手数料がかかり、約定金額とは別にご負担いただきます。(取扱会社ごとに手数料率が異なりますので、その上限額を表示することができません) | |
| 信託報酬の総額は、日々のファンドの1口あたりの元本額に受益権口数を乗じて得た金額(元本総額)に信託報酬率を乗じて得た額とします。信託報酬率は、ファンドの元本総額が2500億円以下の部分には、年0.546%(税抜年0.52%)、2500億円超5000億円以下の部分には、年0.441%(税抜年0.42%)、5000億円超1兆円以下の部分には年0.399%(税抜年0.38%)、1兆円超の部分には、年0.378%(税抜年0.36%)とします。 | |
| ありません。 | |
※当ファンドの「申込手数料」「交換手数料」は、販売会社ごとに異なりますので、その上限額を表示することができません。 |